3/4(水)、農林水産省の「農業遺産オフィシャルサポーター 第2回農業遺産地域と企業の交流」イベントに奥谷が登壇しました。
将来に受け継がれるべき重要な農林水産業システムを認定する制度である、「世界農業遺産」「日本農業遺産」を知り、深く理解する場で、『“いいこと”は、なぜ売れないのか?』のテーマで、Salmon-Safe×MEGURUを事例としてお話しさせていただきました。
また、イベント後半の懇親会の場ではMEGURUを参加者のみなさんにお楽しみいただき、これからのサスティナブルなものづくりや、価値の新たな伝え方などについて、意見を交わさせていただきました。